天まで届け願いごと

七夕が終わり子どもたちが短冊に描いた願いごとが煙となって天まで届くように燃やしました。

「おとうさん、おかあさん、おにいちゃん、わたしがなかよくくらせますように」
「さっかーせんしゅになれますように」
「かじになりませんように」
と子どもたちの願いはさまざま。

燃やしながらもう一度願いごとを思い出し天まで届きますように!!
「雲までいったね!」「雲を過ぎて天までいったね!」「ほんとだぁ~!」
子どもたちの空想力にはただただ感心、共感です。